まいわーるど

清純派女子大生。

妄想のようなつぶやき 

寒い日、仕事で帰りが遅くなった日。

書斎の机に突っ伏して寝ている私の大好きな人に毛布をかけてあげたい。そのあと頭をわしゃわしゃ撫でて、頬をむにむに揉みたい。

もし貴方が起きたら、ただいまと言って後ろから抱きしめたい。そして暖かい布団にくるまり一緒に寝たい。起きなかったら頬に軽く口付けてその場を去るんだ。でも一人で布団に入っても寂しいから結局貴方を起こして一緒に寝るの。